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KiNARI vol.30
特集「マイペース」発売中。

TOPICS


クリエイティブディレクター西山徹による、世代とカルチャーを繋ぐ新ブランド〈Buffer(バッファ)〉が、電機メーカーである〈Maxell〉にフォーカスしたアイテムを、2026年5月2日(土)より発売。
クリエイティブディレクター西山徹による、世代とカルチャーを繋ぐ新ブランド〈Buffer(バッファ)〉が、電機メーカーである〈Maxell〉にフォーカスしたアイテムを、2026年5月2日(土)より発売


港町をルーツに持つバブアーの伝統的な魅力とポール・スミスならではの自由で遊び心あふれる現代的な英国スタイルが融合されたコレクションが登場
港町をルーツに持つバブアーの伝統的な魅力とポール・スミスならではの自由で遊び心あふれる現代的な英国スタイルが融合されたコレクションが登場


パンク/ニューウェーブの起爆剤となった伝説のイベント「DRIVE TO 80s」の最新版イベント「DRIVE FROM 80s」の開催が決定
パンク/ニューウェーブの起爆剤となった伝説のイベント「DRIVE TO 80s」の最新版イベント「DRIVE FROM 80s」の開催が決定


1970年代にタイムソナーの愛称で親しまれた自動巻クロノグラフをベースにした、HUFの特別仕様が発売
1970年代にタイムソナーの愛称で親しまれた自動巻クロノグラフをベースにした、HUFの特別仕様が発売


THUNDERCATが6年ぶりとなる最新作「DISTRACTED」より盟友マック・ミラーとの未発表曲「SHE KNOWS TOO MUCH」を解禁!アニメーションMVも同時公開
Credit: Justin Boyd @justinboydphoto 『Distracted』制作中、この曲がアルバムにふさわしいと感じたサンダーキャットは、マック・ミラーのエステート (遺産管理団体) の許可を得て楽曲を完成させた。アデル、ポール・マッカートニー、シーア、ビヨンセ、ベックなど、ポップス史を代表するアーティストたちとの仕事で知られるプロデューサーのグレッグ・カースティンとともに最終的な仕上げを行い、ファンはついにこの楽曲の完成形を聴くことができる。 二人を知る音楽ファンであれば誰でもビタースウィートな感情を抱くであろう「She Knows Too Much」は、二人の親しい友人がそれぞれの持ち味を存分に発揮したサウンドとなっている。マックはいつものように自由で確信に満ちた歌声を響かせ、サンダーキャットの力強いベースと繊細なファルセットが、楽曲にレイドバックした情景を描き出す。 この地球でマックと時間を過ごせたことに感謝している。 本当に素晴らしいアーティストで、素晴らしいスピリットで、素晴らしい経験だった。- Thunderc


「URAHARA STITCH(ウラハラ・ステッチ)」をテーマにしたUNION × FRAGMENTのAIR JORDAN 1が発売。
現代において、ストリートカルチャーと呼ばれている文化は、この東京の街で志を持った若いクリエイターたちによって礎が形づくられた。「裏原宿」は単なるエリアや場所を示す名詞ではなく、1990年代初頭に生まれたムーブメントそのものを指す言葉となった。そして90年代に始まったその潮流は、やがて世界的なカルチャーへと拡がっていく。そんな時代にクリス・ギブスと藤原ヒロシは出会い、以降数十年に渡り互いのクリエイションに影響を与え続けている。URAHARA STITCH は、東京とロサンゼルスのあいだで紡がれてきた、長年に渡るカルチャー交流を表す言葉だ。2026年、そんな対話を基に UNION INSTITUTE(ユニオン・インステイチュート)と題して URAHARA STITCH を表現する。Air Jordan 1 Union x Fragment コレクション のフットウェアおよびアパレルは、2月27日に販売予定。 事前抽選情報: https://www.uniontokyo.jp/blogs/features/raffle-info-union-jorda


PUMA|新たなカプセルコレクションを発表スポーツと日常、その垣根を越えて。2月21日よりPOP-UP STOREにて先行リリース
〈プーマ〉が、スポーツの機能性と日常のスタイルを横断するカプセルコレクション「PROJECT PUMA PLUS.(プロジェクトプーマプラス)」を発表。コンセプトは「機能美をまとう」。裏付けされたテクノロジーに、現代的なデザインのレイヤーを重ねることで、都市生活における新たなワードローブを完成させた。スポーツと日常をひとつに結び、生き方そのものを美しくデザインするプーマが提案する、パフォーマンスのその先にあるスタイル。コレクションの背景には、和紙やキャンバス、木の質感、障子紙、ブロックといった自然素材が持つ豊かで奥行きのある表情がある。曲線と直線が織りなす有機的なフォルム、素材そのものが持つ繊細で温かみのある色合い。それらを重ね合わせることで、空間には静かな緊張感とやわらかな余白が生まれている。そのような自然素材のムードを背景に、プーマが培ってきた機能性と、日常に溶け込むデザインに。素材の美しさと構造的なフォルムが共存する、新しいプーマの世界観は、先行販売として、BEAUTY&YOUTH 丸の内店、BEAUTY&YOUTH 大阪店 (※一部取り扱


「長いものには巻かれない」「無いものは自分たちで作る」という精神性を現代的に解釈したコラボレーション。
CHUMS の 2026 年シーズンテーマである 「温故知新」。アメリカ・ユタ州のリバーガイドが立ち上げたブランドのルーツを今回のコラボレーションで表現。創業者がリバーガイドとして活動の傍ら、サングラスを落とさないようにリテイナーを発明した CHUMS。その歴史の中に守矢氏が感じたのは、ヒッピー、パンクス、スケーターたちが持つ「長いものには巻かれない」「無いものは自分たちで作る」という精神性。そのマインドを現代的に解釈し、ステンシルとスプレーを用いたデザインで表現。大量生産でありながら、一点もののハンドメイド感にこだわったラインナップに。 CHUMS 表参道店で作品展示イベント開催!今回のコラボレーションを記念して3月20日(金・祝)~3月29日(日)の期間、CHUMS 表参道店にて守矢努のアート展示イベントを開催される。CHUMS とのコラボレーションデザインアートは、作品展示だけでなく一部購入も可能。また、イベント期間中の3月20日(金・祝)~3月22日(日)の 3 日間は、アーティスト本人によるステンシルワークショップも実施。CHUMS×守


UNDERCOVERとCHAMPIONの3回目となるコラボレーションが、2月14日(土)より発売
2026年春夏メンズコレクション「but beautiful 4.5... but beautiful for the rebel man」のルックに登場する今回のアイテムは、2025年秋冬ウィメンズコレクション「but beautiful 4...」のデザインパターンを踏襲。曲線のカッティングが描くユニークなフォルムが特徴になっている。 ラインナップは、スウェットシャツ、半袖スウェットシャツ、フーディー、スウェットパンツ、スウェットショーツの計5型。いずれも環境に配慮して生産されたサステナブルなアメリカ綿100%の裏毛素材「REVERSE WEAVE® French Terry(リバースウィーブ® フレンチテリー)」を使用し、柔らかく心地よい肌触りに。また、2025年秋冬ウィメンズコレクションでは11.5ozだった生地を、今回の春夏では着こなしやすい10ozに変更された。 販売店舗 UNDERCOVER青山MENS / UNDERCOVER NOISE LAB 渋谷PARCO / UNDERCOVER 心斎橋PARCO / UNDERCOV
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