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TOPICS


KiNARI vol.30 発売のお知らせ
速さや効率が求められる時代のなかで、自分のペースを崩さずに続けてきた人たちがいる。それは派手に抗うことでも、流れに逆らうことでもない。信じられるやり方を、信じられる速度で積み重ねてきただけだ。
本特集では、ものづくり、装い、アート、 そして身体の回復までを通して、 " マイペース " な生き方の現在地を描く。 急がず、ぶれず、続けること。その静かな強さに、これからのヒントがある。
表紙&インタビュー NENE(ラッパー)


クリエイティブディレクター西山徹による、世代とカルチャーを繋ぐ新ブランド〈Buffer(バッファ)〉が、電機メーカーである〈Maxell〉にフォーカスしたアイテムを、2026年5月2日(土)より発売。
クリエイティブディレクター西山徹による、世代とカルチャーを繋ぐ新ブランド〈Buffer(バッファ)〉が、電機メーカーである〈Maxell〉にフォーカスしたアイテムを、2026年5月2日(土)より発売


HUF X EVISEN SKATEBOARDS
日米のスケートカルチャーを繋ぐファン待望のコラボレーション HUFは、東京を拠点にグローバルな支持を集めるスケートボードブランドEVISEN SKATEBOARDS(エビセン スケートボード)との初となるコラボレーションを発表。本コレクションは、両ブランドにとって共通言語であるスケートボードを軸に、レジェンドスケーターKeith Hufnagel(キース・ハフナゲル)へのリスペクトと憧れを共有することからスタート。EVISENが得意とする日本文化への独自の視点と、HUFが追求する革新的なストリートデザインを融合し、両者のクルーが時空や国境を越えて交わる架空の都市“EVICITY(エビシティ)”をコンセプトに据えた。アイテムには、“富士山”や“寿司”といった日本を象徴するモチーフを、ポップかつユーモラスに再構築したグラフィックを多数採用。アートピースとしても存在感を放つスケートデッキ3型をはじめ、グラフィックTシャツ4型、キャップ、ソックス、さらにHUFのアイコニックなグリーンを落とし込んだスワッグツールをラインアップ。COTTON...


Zulu's gate by KEIMEN
畑オタクのためのプロダクト〈KEIMEN〉が "桑原酒場"と共同制作した「純米にごり原酒」が発売 Drunken crane/ 鶴は長寿や夫婦円満、繁栄などの縁起を象徴する鳥。悩みも蟠りも呑んで笑えば、幸せが舞い込んでくる?!...


神々とSurfの国、宮崎
僕と奥さんの共通の友人が、宮崎県青島に移住し嫁ぎ遂にはゲストハウスをオープンするというので、奥さんとともに週末を利用して青島トリップへ行ってきました。 しかし!そこには、僕たちの想像を超える”宮崎”が待ち構えていたのです・・・...


波巡礼-The Surf Pilgrim-
音楽と旅をこよなく愛する私だが、もうひとつ10代後半から いまだに飽きずに愛し続けてるのは、波乗りだ。 人生の大半を海に通い学んだ事は、計り知れない宝で財産だ。 自然環境、自然破壊、海洋生物の生態の変化、人との繋がりなどなど沢山ある。...


半年ぶりの更新は、ハワイ島旅行記から
最後の投稿から半年たちましたが、気を取り直して先日行ってきたハワイ島のお話をば。 昨年のGWに夫婦として初めて訪れたハワイ島Pahoaのジャングルでの滞在が素晴らしすぎて、必ず戻ってこようと心に誓い、約1年後、その夢を叶えてきました。...


GREEN RUSH
最近このワードを聞いたことがある方も多いかもしれません。このところアメリカで一攫千金を狙ったGOLD RUSHを模しての言葉だ。何を持っての金儲けか?私の投稿ネタを見てくれてる方でしたらお判りでしょう。そうです、大麻に関するビジネスでの一攫千金だ。...


Hello 2019
前回の投稿からだいぶ間が経ちましたが、改めて2019年、よろしくお願いします。 今回は、つい先週までいた福島県会津若松市とそれに至るRoad tripをお伝えします。 とあるプロジェクトのロケハンが目的の会津若松行きだったんですが、予算削減も兼ねた...


最新号好評発売中「KiNARI vol.19」
最新号では創刊10周年としまして改めて東京を特集しました。いかがでしたでしょうか?東京の人は案外地味だったりします。カモフラージュしたかったり、表立って目立つ何かをすることよりも好きなものを追求して、それが自然と周囲に広がり世界へも羽ばたくような。これも東京の面白さの1つだ...
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