top of page

photo. NACHOS

photo. NACHOS
1/1
TOPICS


ダイナミックかつファンキーなプレイで世界を揺らすJ.RoccのJapan Tourが11月に開催決定。
いよいよJ.Roccの来日ツアーが11月8日の名古屋公演よりスタートする。これを記念してHUF X J.Rocc X Stones Throw のHoodieとTシャツをリリースされた。また、世界屈指のヴァイナル・ディガーであり長年の盟友でもある J.Rocc と MURO が、クラシックなDJミックステープ “Diggin’ More Heat” を発表。 真のDJクラフトマンシップとディープグルーヴを体感できる本作は、MURO の名作ミックスシリーズ “Diggin’ Heat” へのトリビュートでもある。J.Roccが2000年代初頭に初めて日本を訪れた際から、彼はこのシリーズに大きな影響を受け続けてきた。長年にわたり構想を温めてきたこのコラボレーションは、2025年11月のJ.Rocc日本ツアーのタイミングでついに実現。限定店舗にて、HUF X Stones Throw X Muro X J.Rocc Teeをリリース。Tシャツをご購入した人は、HUF別注カラーのカセットテープがスペシャル特典として付属。 以下の店舗にて11月1日(土)よ


J Dillaの故郷であるモーターシティに回帰してコラボレーション第二弾を発表。
アーカイブ写真やライナーノートのグラフィックの他、音楽好きにとっては至高のカスタムアイテムでジェイ・ディーのレガシーを称えるHUF X J Dilla Part 2。写真家ブライアン・クロスのスタジオを訪れ、ブライアンとJ.ロックがディラ・ファイルを掘り起こし、伝説の未公開画像に思いを馳せる独占インタビューを実施。生々しく、洗練され、デトロイトの精鋭たちのために作られたこのコラボレーションは、カルチャー的レジェンドへの敬意をHUFのレンズを通して表現し、ヒップホップのアイコンの人生と時代を記録した。 コレクションは、ブライアン・クロスが創造性の頂点で撮影したディラの象徴的な写真と、トラックリストから着想を得たグラフィック、クリーンなカラーウェイ、主要アイテム全体に施されたゴールドのアクセントを融合。ワークウェアのルーツに敬意を表し、Tracklist Work Jacketはデザイン全体に刺繍アートワークと大胆なディラ・タイポグラフィが施された。ジャカード編みで全面アートワークを表現したStudio Sweaterは、Dillaのスタジオで撮影さ


古着と雑誌から広がる世代を超えたカルチャーの話|米原康正×羽月基
80年代から渋谷のカルチャーの中で移り変わりを体感してきたカメラマンであり、編集者でもある米ちゃんこと米原康正氏と、裏原宿の創世記からのストリートブランドに特化して他にはない商品展開で国内外問わず注目されている古着屋「BLUE ROOM」の若きオーナー、羽月基と古着と雑誌から広がる世代を超えたカルチャーの話 —— 今回の対談のキッカケになった80年代にスタートしたUKブランド 〈Anarchic Adjustment〉 にどのようにつながりましたか? 米原康正:1988年だったかな、伊藤穰一に誘われて彼の作ったNEOTENYという会社に入社。僕は全くデジタル分からないので、出版的なものをやっていました。そこで、ジョイ(伊藤穰一)にティモシー・リアリーを紹介してもらったのがニックへとつながるのかな。西海岸のサイケデリックカルチャーで面白いのがいるんだよって、ティモシーに紹介されてその時副に編集長をやっていたPUMPという雑誌や、友達の大野君が編集長やっていたFineで特集組んだのが始まり。 —— よねさんとニック〈Anarchic...


RICO AIR FAN
“風をまとう”って、新しい。 「涼しく過ごす」ことは、もはや生活の必須条件。 そんな時代に登場したのが、〈RICO〉が手がけたTシャツ型の空調服®︎です。軽やかなポリエステル生地は通気性と速乾性に優れ、肌離れも心地よく、炎天下でもさらりと着られます。背中に組み込まれた二基の小型ファンが衣服内に風を送り、熱をため込まない構造になっています。それでいて、見た目はあくまでミニマル。従来の“作業着”の印象はなく、街でもレジャーでも自然に馴染みます。 プロデュースは、本誌でもおなじみのスタイリスト望月唯さん。服のことを知り尽くした人だからこそできる、細部まで抜かりない仕上がりです。現在、クラウドファンディングサイト「 GREEN FUNDING 」にて先行予約を受付中です。2025年の夏、この“風をまとう” Tシャツ”が、日常に涼やかな変化をもたらしてくれるはずです。


HUF X EVISEN SKATEBOARDS
日米のスケートカルチャーを繋ぐファン待望のコラボレーション HUFは、東京を拠点にグローバルな支持を集めるスケートボードブランドEVISEN SKATEBOARDS(エビセン スケートボード)との初となるコラボレーションを発表。本コレクションは、両ブランドにとって共通言語であるスケートボードを軸に、レジェンドスケーターKeith Hufnagel(キース・ハフナゲル)へのリスペクトと憧れを共有することからスタート。EVISENが得意とする日本文化への独自の視点と、HUFが追求する革新的なストリートデザインを融合し、両者のクルーが時空や国境を越えて交わる架空の都市“EVICITY(エビシティ)”をコンセプトに据えた。アイテムには、“富士山”や“寿司”といった日本を象徴するモチーフを、ポップかつユーモラスに再構築したグラフィックを多数採用。アートピースとしても存在感を放つスケートデッキ3型をはじめ、グラフィックTシャツ4型、キャップ、ソックス、さらにHUFのアイコニックなグリーンを落とし込んだスワッグツールをラインアップ。COTTON...


UNDERCOVER + WTAPS = ONE ON ONE
黒澤明監督による不朽の名作『七人の侍』をモチーフにした新たなコレクション UNDERCOVERとWTAPSのコラボレーションプロジェクト「UNDERCOVER + WTAPS = ONE ON ONE」が、黒澤明監督による不朽の名作『七人の侍』をモチーフにした新たなコレクションをリリース。西山徹と高橋盾の両名が、プリントやジャガードパッチ、イラストなど、様々な手法で映画のワンシーンを表現したTシャツをはじめ、注目のアイテムが揃います。 コレクションビジュアルを手掛けたのは、高橋盾、西山徹、滝沢伸介、HIKARU、江川芳文、Sukeboshinchang、眞野勝忠、前原完治ら錚々たる面々。WTAPS青山店、UNDERCOVER青山店では、同コレクションのTシャツ7枚をセットにしたスペシャルリミテッドエディションを発売。『七人の侍』からインスパイアされたデイリー仕様のTシャツ7型を籐の籠に入れ、風呂敷で包みました。デザイナーのコメント入りカタログも同梱した、2店舗限定のまさにスペシャルなアイテム。さらに、映画に登場する旗に書かれた「〇△た」を総柄で


RVCA x KRAZY BEE x GAKKIN
「神の子」と呼ばれた国民的スター山本“KID”徳郁と、日本を代表するタトゥーアーティストの一人であるGAKKINのコラボレーションから10年。復刻版コレクション『RVCA x KRAZY BEEx GAKKIN』がトリプルネームで4月26日から販売を開始。本コレクションの発売告知に先駆けて、4月26日(土)大阪・アメリカ村三角公園にて大規模なローンチイベントの開催された。 イベント会場では本企画に伴い制作されたドキュメントフィルム、 『 LOVE WILL FIND A WAY 』を特別限定上映。これは、昨年U-NEXTにて公開されたドキュメンタリー映画『山本KIDの愛と夢 ~IT WAS ALL A DREAM~』のスピンオフ作品となり、イベント後の上映は未定となっている、貴重なフィルムとなる。この作品を通し、知られざるKIDの素顔や甥っ子であるERSONのストーリー、GAKKINとの関係性を出演者と共に会場にて見ることができる。 当日はコレクション発売とドキュメンタリー初公開を祝い、会場にてSHINGO★西成によるLiveも開催された。


BOUNTY HUNTER 30TH ART EXHIBITION
日本のストリートカルチャーを築いた最重要人物が集結! 「バウンティーハンター」30周年を祝うアートエキシビション 神保町・New Gallery にて4月3日(木)より、原宿ストリートカルチャーの象徴とも言えるTOYショップ「バウンティーハンター」の30周年を記念したアート...


Zulu's gate by KEIMEN
畑オタクのためのプロダクト〈KEIMEN〉が "桑原酒場"と共同制作した「純米にごり原酒」が発売 Drunken crane/ 鶴は長寿や夫婦円満、繁栄などの縁起を象徴する鳥。悩みも蟠りも呑んで笑えば、幸せが舞い込んでくる?!...
bottom of page