top of page
TOPICS


夏休み明けのスクールライフをストリートの感性で描いたグラフィックアイテム
Buffer Club Team Embroidery ¥6,600(tax in) 夏休みが明けてもどこか浮足立つ、新学期特有の落ち着かない気分をテーマに、机にこっそり描き直された学校のマスコットや、隣の席から回ってきたメモ。そんな学生生活のささやかな断片を、刺繍やグラフィックのTシャツに落とし込みまれた。ストリートの感性で描いた、〈Buffer〉らしい遊び心を感じるラインアップに。画像は、みんなの憧れ"Jennifer"をモチーフに、イラストレーターKazuma Mikamiが描き下ろしたグラフィック。 【販売詳細】 販売日時:2026年9月19日(土) 販売店舗:「Buffer Store」(11:00 a.m. 開店予定) オンライン:Buffer オフィシャルオンラインストア(同日11:00 a.m. 販売開始予定) ※グッズのステッカー、バッジのみBuffer Store限定販売となります。 【Buffer Store】 〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目13-12 神南ハウス1F 営業時間:11:00~19:00


KENZOのアイデンティティを描き出す新たなモノグラム
KENZOGRAM 〈KENZO PARIS JAPAN〉より、2026年秋冬シーズンの最終ドロップとして、新たなモノグラム「KENZOGRAM」が発表された。このモノグラムは、KENZOのロゴから着想を得て開発された、ダブルKのオールオーバーパターン。今シーズンのショーと直接つながるデザインとして、コントラストのある表現とトーンオントーンの両方で展開され、シーズンごとに異なる解釈を加えていくことを意図している。さらに、より洗練された表現として、刺繍によるクレスト仕様のグラフィックも登場している。 ■発売情報 店舗および公式オンラインストアにて順次入荷予定。 KENZO公式オンラインストア: https://www.kenzo.com/ja-jp/home 取扱店舗: 【関東エリア】 KENZO阪急メンズ東京、KENZO銀座三越、KENZOギンザシックス、KENZO伊勢丹、新宿メンズ、KENZO GYRE 表参道、KENZO渋谷スクランブルスクエア、KENZO渋谷PARCO 【関西エリア】 KENZO阪急うめだ、KENZO阪急メンズ大阪、KE


80~90年代のGapアーカイブから着想を得てFREAK’S STOREがデザインしたエクスクルーシブコレクション
FREAK'S STORE × GAP 「FREAK’S STORE(フリークスストア)」は、常にモダンなアメリカン・カジュアルを提案し続けるカジュアルブランド「Gap」との日本限定エクスクルーシブコレクション全13型を発表した。FREAK’S STOREが創業40周年を迎える2026年。ブランドの原点とも重なるアメリカンカジュアルに改めて立ち返り、80~90年代のGapアーカイブから着想を得てFREAK’S STOREがデザインしたエクスクルーシブコレクション。ライトオンスのデニムアイテムが今回のコレクションを象徴している。原点に立ち返って、スタイルを改めたくなる削ぎ落とされたラインナップだ。 FREAK’S STORE一部店舗および、FREAK’S STORE公式オンラインストア「DaytonaPark(デイトナパーク)」にて9月17日(木)より発売


KiNARI vol.30 発売のお知らせ
速さや効率が求められる時代のなかで、自分のペースを崩さずに続けてきた人たちがいる。それは派手に抗うことでも、流れに逆らうことでもない。信じられるやり方を、信じられる速度で積み重ねてきただけだ。
本特集では、ものづくり、装い、アート、 そして身体の回復までを通して、 " マイペース " な生き方の現在地を描く。 急がず、ぶれず、続けること。その静かな強さに、これからのヒントがある。
表紙&インタビュー NENE(ラッパー)


クリエイティブディレクター西山徹による、世代とカルチャーを繋ぐ新ブランド〈Buffer(バッファ)〉が、電機メーカーである〈Maxell〉にフォーカスしたアイテムを、2026年5月2日(土)より発売。
クリエイティブディレクター西山徹による、世代とカルチャーを繋ぐ新ブランド〈Buffer(バッファ)〉が、電機メーカーである〈Maxell〉にフォーカスしたアイテムを、2026年5月2日(土)より発売


港町をルーツに持つバブアーの伝統的な魅力とポール・スミスならではの自由で遊び心あふれる現代的な英国スタイルが融合されたコレクションが登場
港町をルーツに持つバブアーの伝統的な魅力とポール・スミスならではの自由で遊び心あふれる現代的な英国スタイルが融合されたコレクションが登場


1970年代にタイムソナーの愛称で親しまれた自動巻クロノグラフをベースにした、HUFの特別仕様が発売
1970年代にタイムソナーの愛称で親しまれた自動巻クロノグラフをベースにした、HUFの特別仕様が発売


「URAHARA STITCH(ウラハラ・ステッチ)」をテーマにしたUNION × FRAGMENTのAIR JORDAN 1が発売。
現代において、ストリートカルチャーと呼ばれている文化は、この東京の街で志を持った若いクリエイターたちによって礎が形づくられた。「裏原宿」は単なるエリアや場所を示す名詞ではなく、1990年代初頭に生まれたムーブメントそのものを指す言葉となった。そして90年代に始まったその潮流は、やがて世界的なカルチャーへと拡がっていく。そんな時代にクリス・ギブスと藤原ヒロシは出会い、以降数十年に渡り互いのクリエイションに影響を与え続けている。URAHARA STITCH は、東京とロサンゼルスのあいだで紡がれてきた、長年に渡るカルチャー交流を表す言葉だ。2026年、そんな対話を基に UNION INSTITUTE(ユニオン・インステイチュート)と題して URAHARA STITCH を表現する。Air Jordan 1 Union x Fragment コレクション のフットウェアおよびアパレルは、2月27日に販売予定。 事前抽選情報: https://www.uniontokyo.jp/blogs/features/raffle-info-union-jorda


PUMA|新たなカプセルコレクションを発表スポーツと日常、その垣根を越えて。2月21日よりPOP-UP STOREにて先行リリース
〈プーマ〉が、スポーツの機能性と日常のスタイルを横断するカプセルコレクション「PROJECT PUMA PLUS.(プロジェクトプーマプラス)」を発表。コンセプトは「機能美をまとう」。裏付けされたテクノロジーに、現代的なデザインのレイヤーを重ねることで、都市生活における新たなワードローブを完成させた。スポーツと日常をひとつに結び、生き方そのものを美しくデザインするプーマが提案する、パフォーマンスのその先にあるスタイル。コレクションの背景には、和紙やキャンバス、木の質感、障子紙、ブロックといった自然素材が持つ豊かで奥行きのある表情がある。曲線と直線が織りなす有機的なフォルム、素材そのものが持つ繊細で温かみのある色合い。それらを重ね合わせることで、空間には静かな緊張感とやわらかな余白が生まれている。そのような自然素材のムードを背景に、プーマが培ってきた機能性と、日常に溶け込むデザインに。素材の美しさと構造的なフォルムが共存する、新しいプーマの世界観は、先行販売として、BEAUTY&YOUTH 丸の内店、BEAUTY&YOUTH 大阪店 (※一部取り扱


「長いものには巻かれない」「無いものは自分たちで作る」という精神性を現代的に解釈したコラボレーション。
CHUMS の 2026 年シーズンテーマである 「温故知新」。アメリカ・ユタ州のリバーガイドが立ち上げたブランドのルーツを今回のコラボレーションで表現。創業者がリバーガイドとして活動の傍ら、サングラスを落とさないようにリテイナーを発明した CHUMS。その歴史の中に守矢氏が感じたのは、ヒッピー、パンクス、スケーターたちが持つ「長いものには巻かれない」「無いものは自分たちで作る」という精神性。そのマインドを現代的に解釈し、ステンシルとスプレーを用いたデザインで表現。大量生産でありながら、一点もののハンドメイド感にこだわったラインナップに。 CHUMS 表参道店で作品展示イベント開催!今回のコラボレーションを記念して3月20日(金・祝)~3月29日(日)の期間、CHUMS 表参道店にて守矢努のアート展示イベントを開催される。CHUMS とのコラボレーションデザインアートは、作品展示だけでなく一部購入も可能。また、イベント期間中の3月20日(金・祝)~3月22日(日)の 3 日間は、アーティスト本人によるステンシルワークショップも実施。CHUMS×守


UNDERCOVERとCHAMPIONの3回目となるコラボレーションが、2月14日(土)より発売
2026年春夏メンズコレクション「but beautiful 4.5... but beautiful for the rebel man」のルックに登場する今回のアイテムは、2025年秋冬ウィメンズコレクション「but beautiful 4...」のデザインパターンを踏襲。曲線のカッティングが描くユニークなフォルムが特徴になっている。 ラインナップは、スウェットシャツ、半袖スウェットシャツ、フーディー、スウェットパンツ、スウェットショーツの計5型。いずれも環境に配慮して生産されたサステナブルなアメリカ綿100%の裏毛素材「REVERSE WEAVE® French Terry(リバースウィーブ® フレンチテリー)」を使用し、柔らかく心地よい肌触りに。また、2025年秋冬ウィメンズコレクションでは11.5ozだった生地を、今回の春夏では着こなしやすい10ozに変更された。 販売店舗 UNDERCOVER青山MENS / UNDERCOVER NOISE LAB 渋谷PARCO / UNDERCOVER 心斎橋PARCO / UNDERCOV


MERRELL 1TRLの2026S/Sは 「Modern Heritage」をテーマにした新章からニューモデルがリリース。
Hydro Next Gen Moc ¥14,300 「Hydro Next Gen Moc」は、Merrellを象徴するウォーターシューズシルエットを起点に、自然環境から都市空間までをシームレスにつなぐHydro Mocシリーズの第2世代モデル。水が岩肌を流れる動きから着想を得たスカルプチュラルなフォルムが、機能性と造形美を同時に成立させている。アッパーには、藻類バイオマスを活用したBLOOM® EVAフォームを採用。水辺での使用に適した耐水性と軽量性を備えながら、環境負荷の低減にも配慮したマテリアルとなっている。成形構造に「Hi Gloss Fade」仕上げを施し、グラデーションによる奥行きと流動感をプラス。ソールにはFloatMax™ Foamミッドソールを搭載し、柔らかくスムーズなクッショニングを実現。速乾性に優れたアッパーや濡れた路面でも安定感を発揮するラバーアウトソール、脱ぎ履きしやすいスリップオン構造が、トレイルや水辺、そしてストリートまで、自由なスタイルと動作を支える一足に。 Moab 2 Remix LTR ¥24,200 「M
bottom of page
