2021年の4月から、三越伊勢丹は、彩りある豊かな未来へ向けて「想像力を働かせ、真摯に考えることからスタートする」という想いを込めた合言葉「think good」のもと、サステナビリティ活動に取り組んでいる。今回の取り組みで、2019年からアトリエを日本橋に構える美術家のMAGO氏が日本橋三越本店で展覧会を開催。世界最大級の電子機器の墓場とされるガーナのスラム街、アグボグブロシーの電子ゴミを使ったアート作品が展示販売される。


長坂真護展

Still A Black Star/We Are Same Planet

~私たちは繋がっている~

https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/nagasakamago_50


10月13日(水)~24日(日) 最終日午後6時終了 日本橋三越本店 本館7階 催物会場


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