完全にビーガンではないですが、ビーガンよりの趣向になってきていることは確かなこと。あるドキュメンタリーを観てから、動物性のものを好んで食べなくなっていて、そのため肉から摂取できるタンパク質の代用として豆類を中心に食事するようになった。ステーキや焼肉ほどのインパクトはなくても、毎日続けることで体が軽くなり疲れにくくなる。


現在ほぼ毎朝のように納豆と〈HEMPS〉のヘンプシードを混ぜて食べていて、この「味」が続けるようになっている大きな理由。大豆と麻の実の相性は抜群らしく、もともと納豆好きではあったが、さらに旨味が増すようなイメージとなる。実際に高品質タンパク質などの成分が多く含まれているので、規定の分量を摂取すれば体内から快適な環境を作ってくれるはず。


古本・古着の店舗として月末や臨時で営業しているMMMでも、ヘンプシードを販売しているので気になった方は、古本、古着のチェックと共に試していただきたい。これからの時代は”続けられること”に焦点を絞っていきたいところ。