ありのままを大切にした〈GOOD ON〉のオーガニックTシャツは、USAコットンで着色もしていない極上品




1985年、アメリカの生物学者サリーフォックス女史がオーガニック農法で、古代の綿の色であった茶色を現代に蘇らせることに成功した。この茶色はタンニンによるもので、虫が付きにくく有機栽培に適していた。当初は繊維が太く短いため機械で糸にすることが出来なかったが、この茶綿を品種改良した結果、機械での紡績が実現してブラウンコットンが誕生した。またグリーンも突然変異によって生まれた綿の「ありのまま」の色だから驚きだ。


〈グッドオン〉のオーガニックポケットTシャツ ¥7,590


化学肥料や農薬、遺伝子組み換え技術を使わずに、自然の力を生かしたオーガニック農法で栽培され、世界認証を取得した〈グッドオン〉のUSAコットン。染色などの着色も一切行和ないことによって、自然のままの素材の色や質感が際立つ。また、日本の匠人による優れた縫製によって長く愛用できる極上のTシャツに仕上がった。


Good On / グッドオン

TEL : 03-5725-5727

www.good-on.com