<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[KINARI Magazine]]></title><description><![CDATA[春秋に年２回発行しているファッションカルチャー誌「KINARI」はカミマイク株式会社で出版・編集をしています。]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/news</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Thu, 08 Oct 2026 11:43:41 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.kinarimagazine.com/ga/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[ラルフズ コーヒーから、キャンパー姿のポロベアと出かける、ワクワク詰まった「ミニブラウニー」ギフトボックス]]></title><description><![CDATA[RALPH LAUREN COFFEE GIFT BOX アメリカのアパレルブランド「ラルフ ローレン」が運営するコーヒーショップ〈ラルフズ コーヒー〉が、2026年10月13日（火）より、今年のホリデーを祝した特別なギフトとして、大好評のブラウニーケースがキャンパー ヴァンを模したチャーミングなギフトボックスとなった「ラルフズ コーヒー キャンパー ヴァン」を数量限定で発売。 毎年人気の高いラルフズ コーヒーのブラウニーケースが、今年はホリデーシーズンを彩るレトロで愛らしいキャンパー ヴァン型のスペシャルデザインで登場。象徴的なグリーンとシルバーを基調としたケースには、サイドのオーニングやチェアなど細部までこだわりが詰まっていて、インテリアとしても飾っておきたくなる存在感抜群の仕上がり。   さらに、ラルフ ローレンのバリスタからインスピレーションを得たポロベアが、キャップやブルゾンをあわせたカジュアルスタイルのフィギュアとして付属。ヴァンと並べて飾ることで、自宅でいつでもホリデーのワクワク感を楽しめる。 大切な人と過ごすひとときに添えるギフトとしてはもちろん、今年頑張ったご自...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/ralph-lauren-coffee-giftbox</link><guid isPermaLink="false">6ac74faf8e01e25852d326fa</guid><category><![CDATA[LIFE]]></category><pubDate>Thu, 08 Oct 2026 08:18:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_65193cc920474d3f98c0182e6735f8d4~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[過去と未来の象徴的なデザインを再構築し、新たな可能性を切り拓く。]]></title><description><![CDATA[SATISFY x OAKLEY CHAPTER 008 ランニングカルチャーから独自の存在感を放つ〈SATISFY｜サティスファイ〉と、アイウェアの革新を続ける〈Oakley｜オークリー〉によるパートナーシップから、最新コレクション「Equipment for our World」第8章が登場する。 2023年から続く両ブランドのコラボレーション。今回は、Oakleyのデザイン史において対照的な位置にある2つのアイウェア、「Scar」と「Suture Jacket」を軸に、アパレルまで含めたコレクションを展開する。今回のキーワードとなるのは、ベンチレーション。刻々と変化する環境の中でもクリアな視界と通気性を確保する、精密な機能設計が各プロダクトに落とし込まれている。 ——— 過去から蘇る「Scar」 コレクションの幕開けを飾るのは、「SATISFY × Oakley Scar」。2001年に登場したScarは、Oakley初の異素材を組み合わせたフレームとして誕生したモデル。JacketやX-Metalシリーズからインスピレーションを得た、彫刻的な曲線とハイラップシルエットが特...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/satisfy-oakley</link><guid isPermaLink="false">6aba7070185df5431a78606b</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Wed, 07 Oct 2026 13:52:20 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_c5d66d2e16034a53a350014e2b287617~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ロロ・ピアーナ、ニットウェアの新たな拠点をゲンメに]]></title><description><![CDATA[素材から完成品まで、職人技の未来をつなぐ場所 イタリア・ピエモンテ州ゲンメに、ロロ・ピアーナの新たな製造拠点「ロロ・ピアーナ・ゲンメ」が誕生した。糸から完成品まで、フルファッション・ニットウェアの生産サイクルを一か所に集約した、8,000平方メートルを超える新施設。研究開発から編み立て、縫製、仕上げ、洗浄、アイロンがけまで、ニットウェアが形になるまでの工程を包括している。1990年代以降では初となるロロ・ピアーナの新しい製造拠点であり、完成までに費やされた時間は約3年。ここではカシミヤ、ベビーカシミヤ、ビキューナ、メリノウール、ペコラ・ネラ®など、メゾンを代表する素材から生まれた糸が、最終的なニットウェアへと姿を変えていく。 ゲンメという場所が選ばれたことにも理由がある。この地域は長くテキスタイル産業と深く結びついてきた土地であり、ロロ・ピアーナにとっても歴史的に重要な場所だ。1987年に取得したこの敷地は、かつて製紙工場、そして100年以上にわたり綿紡績工場として使われていた。その後、ロロ・ピアーナの梳毛紡績工場「フィラトゥーラ・ペッティナータ・ゲンメ」となり、織物やニットウェ...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/loro-piana-ghemme</link><guid isPermaLink="false">6abf8f09e9993b24f585df37</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:10:40 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_7192052bf218466a84431856cf68a0d4~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[都市と畑、その間にあるもの。]]></title><description><![CDATA[JA京都市 × KEIMEN「Roots Run Deeper」 一見すると、意外な組み合わせに思えるかもしれないJA京都市と〈KEIMEN〉。けれど、これまでそれぞれが考えてきたことを重ねてみると、そこには思いのほか多くの共通点があった。 きっかけとなったのは、JA京都市の榎本さんとの出会い。KEIMENのPodcast「緑の親指」を聴いたことから共感が生まれ、京都市動物園から出るゾウのUNCO堆肥を運ぶなど、少しずつ交流を重ねてきた。〈KEIMEN〉は、都市と畑を行き来しながら、農をもっと自由に楽しむための服やギアをつくってきたブランド。一方、JA京都市が向き合っているのもまた、「都市と畑」という関係だ。 京都の街を歩いていると、ビルや住宅のすぐそばに畑がある。そこで育てられているのは、九条ねぎや賀茂なすをはじめとする、長い時間をかけて受け継がれてきた京野菜。都市の中にある農地を守ること。そして、そこに根づいてきた文化や人とのつながりを、どう次の時代へつないでいくのか。立場や方法は違っても、「都市の中で、農のある暮らしをもっと身近に楽しんでほしい」という思いは、両者に共通して...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/ja%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82-keimen</link><guid isPermaLink="false">6abd1aff147aea925d8546b2</guid><category><![CDATA[LIFE]]></category><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Wed, 30 Sep 2026 14:27:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_c0c804287a6942f5bcd677d011652382~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[残糸をアップサイクルしたサステナブルなコレクション「JS×JOHN SMEDLEY」]]></title><description><![CDATA[JS×JOHN SMEDLEY JOHN SMEDLEYより新しいコレクションが発売となる。1784年創業の英国老舗ニットウェアブランド〈JOHN SMEDLEY（ジョン スメドレー）〉は、ブランド初のディフュージョンラインである〈JS×JOHN SMEDLEY （ジェーエス バイ ジョン スメドレー）〉を2026年10月2日(金)より発売する。   〈JS×JOHN SMEDLEY〉は、現代の日常着としてデザインされ、英国国内で製造されたニットウェアから構成される、コンテンポラリーなディフュージョンコレクション。このコレクションで使用されている糸は、過去に保管されていた在庫や余剰在庫を再利用したもので、サステイナビリティに配慮した廃棄物ゼロの循環型生産方式を実現している。 トレーサビリティが確保された高品質のニュージーランド産エクストラファインメリノウールと、ジョン スメドレー独自の再生メリノウール混紡素材を使用し、英国国内で製造。ブランドの象徴である色彩と職人技を継承しつつ、活気に満ちた若々しい美学を表現している。 発売日：2026年10月2日(金)より順次発売　　　...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/js-john-smedley</link><guid isPermaLink="false">6abd13bc147aea925d854535</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Wed, 30 Sep 2026 14:06:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_118c5b787ec146edb340549ce3065020~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[探求心とオフロードで培われた耐久性という視点から、ラリーカルチャーへのオマージュを表現したコレクション]]></title><description><![CDATA[huf® X TOYOTA LAND CRUISER 〈huf®〉とToyotaのコラボレーション第2弾として、Land Cruiserの歴史と世界各地で冒険を支えてきたヘリテージモデルにフォーカスして、ヴィンテージの車両カタログからインスピレーションを得て、当時のクラシックなタイポグラフィやグラフィック、アーカイブのディテールを、huf®らしいストリートウェアの視点で再構築したコレクション。 Land Cruiserが持つラリーの歴史をルーツに、ラリーから着想を得たグラフィック、世界各地を想起させるモチーフ、4WDを象徴するデザインを落とし込んだコレクションで、World Tour Jacket、Rally Jersey、Land Cruiser Full Zip Hoodieを中心に、5型のスクリーンプリントTシャツ、カスタム刺繍を施したキャップ、歴代の象徴的なLand Cruiserをデザインした7プライのスケートデッキ、オリジナルのエアフレッシュナーをラインナップ。「When the Dust Settles」と題した本キャンペーンでは、探求心とオフロードで培われた耐久性...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/huf-x-toyota-land-cruiser</link><guid isPermaLink="false">6ab7de5e8117bb04e1e98c3d</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><category><![CDATA[LIFE]]></category><pubDate>Sat, 26 Sep 2026 15:04:46 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_d1872d1dc34e40699ea7f0875990f7ed~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[「本当に自分が着たい服とは何か」「自分が心から好きだったものを、自分の視点で作ってみたい」という想い]]></title><description><![CDATA[N.H.TPES WAREHOUSE NOT FOR SALE これまでのクリエイションでヴィンテージのミリタリーウエアや装備品を中心に着想を得てきた〈N.HOOLYWOOD TEST PRODUCT EXCHANGE SERVICE〉が、アーカイブ展『N.H.TPES WAREHOUSE NOT FOR SALE』を開催する。展示は9/25(金)より東京、10/9(金)からは大阪へと巡回して展示していく。また、展覧会にあわせ、リアルミリタリーウエアをベースに特別なリメイクアイテムを製作。限定数にて抽選販売も。N.H.TPESが何を見て、何を感じ、どのように服へと昇華してきたのか。その歩みとともに、N.H.TPESの世界観をこの機会に体感してみよう。 以下、尾花大輔氏より ––––– 1990年。16歳、高校生だった私が初めて手にした古着は、一本のデニムとEddie BauerのB-9でした。 思えば、この一着との出会いが、私とミリタリーとの最初の接点だったように思います。 当時、ヴィンテージデニムやスニーカーがすでに高価な存在となる一方、アメリカ軍のチノパンツやカーゴパンツなど...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/n-h-tpes-warehouse-not-for-sale</link><guid isPermaLink="false">6ab5cba98117bb04e1e93838</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Fri, 25 Sep 2026 01:20:51 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_9937cb0dca0d409b941fc3651856b637~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[時代を超えて改めて描かれた、あのロゴ]]></title><description><![CDATA[MICROPHONE PAGER 一枚のキャンバスに描かれた、MICROPHONE PAGERのロゴ。NYを拠点として25周年を迎えるブランド〈EXPANSION NY〉の展示にて、音楽の記憶を形づくってきた、 アルバムジャケット、アーティスト写真、ロゴなど、その“作り手”たちに光を当てる作品展「ART OF MUSIC "目で聴く、音楽"」も同時に開催された。 1992年に結成されたMICROPHONE PAGER。MURO、TWIGY、P.H.FRON、MaSaO、DJ GOによって始まったこのグループは、1993年の「改正開始」や、1995年の『DON'T TURN OFF YOUR LIGHT』を通して、日本語ラップの黎明期に強烈な存在感を残した。そして今回、TWIGYが改めてそのロゴをキャンバスに描き、展示することになった。30年以上前に生まれたロゴが、今の時代にもう一度、手で描かれる。そこにあるのは、単なる復刻や過去の再現ではないように思う。 MICROPHONE PAGERという名前が生まれた90年代初頭、日本語でラップすること自体が、まだ今ほど当たり前ではなかった...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/microphone-pager</link><guid isPermaLink="false">6ab0d86b63a9c6a664dc9fc5</guid><category><![CDATA[MUSIC]]></category><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 07:25:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/https://i.ytimg.com/vi/s2w_jyGfi1A/maxresdefault.jpg/v1/fit/w_1000,h_720,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[変化する環境に服を合わせながら、自分自身のペースは変えない。]]></title><description><![CDATA[〈MERRELL〉MESH FLEECE HALF ZIP ¥13,200 My Pace, My Peace. 〈MERRELL〉のFW26コレクションの世界観を表現するクリエイティブコンセプトは、「My Pace, My Peace.」。歩く速さも、過ごす時間も、向かう場所も人それぞれ。少し遠くまで歩く日もあれば、目的もなく街を歩く日もある。いつもの道を選ぶことも、ふと気になった角を曲がってみることも、その日の気分次第。大切なのは、誰かのリズムに合わせることではなく、自分にとって心地よいペースであること。 　外へ出て、自分の気分に寄り添って歩いてみること、急がずに過ごしてみることで、いつもなら通り過ぎてしまう景色や、思いがけない発見に出会うことがある。そんな何気ない時間の積み重ねが、自分だけの心地良さにつながっていくことが、MERRELLの信じるところ。「My Pace, My Peace.」 には、自分のペースで外へ踏み出し、それぞれの心地よさを見つけてほしいという想いを込めている。 販売場所：  MERRELL BRAND CENTER SHIBUYA(渋谷店)...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/merrell-fw2026</link><guid isPermaLink="false">6ab099c411d8984b7d6bcde9</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 02:47:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_c5dee709a3974471a6886dfed084e9cc~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ビビオとドリアン・コンセプト初のコラボレーション・アルバム『ANSWERS』から極上サウンド「HAMMOCK PORTAL」を解禁]]></title><description><![CDATA[Bibio &#38; Dorian Concept - Hammock Portal 7月に「Shame」、8月に「Lichen Trip」を共同名義でリリースし、初のコラボレーショ ン・アルバム『Answers』を発表したビビオことスティーヴン・ウィルキンソンとドリアン・コンセプトことオリヴァー・ジョンソンが、同アルバムより新曲「Hammock Portal」を公開。10月16日 (金) に〈Warp Records〉よりリリースされる『Answers』からの最新シングルとなる。楽曲の公開に合わせ、二人がすべてを手がけたミュージック・ビデオも公開されている。 「Hammock Portal」は、ウィルキンソンがギター・ループ・ペダルを使って制作したセッションを起点に生まれた。ジョンソンは、ハンモックで眠りにつきながらこの楽曲を聴いたことをきっかけに、そこで呼び起こされた入眠時の意識状態を音楽で再現しようと試みた。ギターの高域をフィルタリングして取り除き、突然のサウンドの爆発によって楽曲を新たな次元へと開いていく。Roland VP9000のエンコーダーを使ってタイム・ストレッチされた...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/bibio-dorian-concept-hammock-portal</link><guid isPermaLink="false">6ab0965363a9c6a664dc9576</guid><category><![CDATA[MUSIC]]></category><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 02:31:58 GMT</pubDate><enclosure url="http://www.youtube.com/watch?v=Evt9GXbEYeg" length="0" type="video"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[KANGOLと気鋭のアーティストMADSAKIがコラボアイテムが数量限定にて発売]]></title><description><![CDATA[KANGOL×MADSAKI KANGOLと、アーティストMADSAKIのコラボレーションアイテムが発売。今回のコラボレーションは、KANGOL定番のバケットハットと、ベースボールキャップをベースとしてチョイス。KANGOLロゴのカンガルーから吹き出しで「You can go your own way 」と刺繍。KANGOLをもじったフレーズで「カンゴールは自分のスタイルでかぶれ」とアーティストのメッセージがデザインされている。それぞれBLACK、WHITE、MARINE TEALの3色展開。KANGOL ONLINE STOREとKangol Headwear旗艦店にて数量限定で発売。 kangol headwear TEL：03-6805-1272 KANGOL Official HP : http://kangol.jp/ MADSAKI Profile 1974年大阪府生まれ、1980年ニュージャージーへ渡米。6歳から30歳までをアメリカで過ごし、1996年パーソンズスクールオブアート・ファインアーツ卒業。2004年に帰国。挑発的、風刺的なフレーズ、歴史上の名画を題材にし...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/kangol-madsaki</link><guid isPermaLink="false">6ab0725d63a9c6a664dc8caa</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><category><![CDATA[ART]]></category><pubDate>Sun, 20 Sep 2026 23:56:27 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_2e9963cb166a42b3b5f1c92a04484be5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[音楽を作り、場所を作り、人を繋ぎ、プロダクトを作る、VIKNの現在の活動すべてが交差する作品「THE JUICEMAN」がリリース]]></title><description><![CDATA[VIKN「THE JUICEMAN」 東京・北千住を拠点に、ラッパーとしての活動に加え、ジュースバーの運営、イベント、アパレル、アートなどジャンルを横断した活動を続けるVIKN。2023年発表の2ndアルバム「HITOMI」以来となる、ニューアルバム「THE JUICEMAN」をリリース。 本作は、VIKNのこれまでのキャリアと現在地、そして次のフェーズを提示する全12曲のア ルバム。プロデュースには、長年VIKNの音楽活動を支えてきたKASHI DA HANDSOME、DJ MASAKAZが参加。レコーディングをLucas Valentine、ミックス／マスタリングをアメリカのエンジニア90が担当し、日本とアメリカを跨いで完成された作品となっている。 客演には、MARIN、B.D.、TWIGY、DWEET、AREME、GREEDY on ILLBLOCK、MEGA-G、CQ、サイプレス上野、NIPPS、AA RASHIDらが参加。世代や活動領域を越えたアーティストたちが集結しながらも、一枚を通してVIKN自身の世界観が貫かれている。...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/vikn-the-juiceman</link><guid isPermaLink="false">6ab0681711d8984b7d6bc2b9</guid><category><![CDATA[MUSIC]]></category><pubDate>Sun, 20 Sep 2026 23:20:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_3ec803a64e9a4a2d8f78e9d947611e25~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[30周年を迎えるUNIqueによるアートショー"MAXIMUM RESPECT‼︎ "が開催]]></title><description><![CDATA["UNIque" 30th anniversary ART-SHOW "MAXIMUM RESPECT‼︎ " ヘアサロンをベースに、オーナーの前山直樹氏の独自キュレーションによるアート企画も行われてきた「UNIque」。1996年原宿にて開業。ヘアサロンとしてだけでなく、アートの企画展活動が、多くのスケーターやアーティストから圧倒的な支持を集めていった。2016年、代官山へ移転後も、ハイエンド、アンダーグラウンド 、流派、派閥、様々な境界線を超えて、永世中立の立場から、唯一”スケートボード“というフィルターを通して、ストリート・カルチャーを俯瞰し、紹介し続けてきた。さらにスケートボードをテーマとしたレーベル#tokyoskateboardpicnicclubを主宰するなど、細く長く、そして精力的な活動を展開中。今年で30周年を迎える「UNIque」は、過去に展示したアーティストを中心にStudio 4Nにて展示している。この機会に足を運んでみてはいかがでしょう。   UNIque 30th Special ART-SHOW "MAXIMUM RESPECT‼︎ "   ...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/unique-maximum-respect</link><guid isPermaLink="false">6aafc1b463a9c6a664dc71fd</guid><category><![CDATA[ART]]></category><pubDate>Sun, 20 Sep 2026 11:27:27 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_a3a8affbd46e4693b1d12717bce3d6e2~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[コア・ポアによる様々な地域の伝統的な文様やモチーフを同じ画面に重ね合わせる〈Poly Painting〉シリーズ]]></title><description><![CDATA[Kour Pour「Points of Entry」 ロサンゼルスを拠点とするアーティスト、コア・ポアによる個展「Points of Entry」がKOTARO NUKAGA 六本木にて開催される。オリエント絨毯の構造を絵具で描き起こし、様々な地域の伝統的な文様やモチーフを同じ画面に重ね合わせる〈Poly Painting〉シリーズの新作が発表となる。ポアにとって、文様も、技法も、名前も、どこか一箇所に源泉をもつものではありません。絨毯に巻かれて運ばれ、海流と偏西風に乗り、翻訳を経て往還してきたイメージの経路と、そのつど入れ替わってきた出入口の位置そのものが、画面上に並置される。 1987年イギリス・エクセター生まれのポアは、イランから英国へ渡り絨毯を商った父のもとで育ち、2009年にサファヴィー朝のアルダビール絨毯と出会って以来、絨毯という様式を用いた制作を続けてきた。ポアの活動は早い時期から国際的な注目を集め、米Forbes誌が各分野の30歳未満の30人を選ぶ「30 Under 30」のアート＆スタイル部門に、2015年と2017年に選出。東京都庭園美術館、Aga Khan...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/kour-pour-points-of-entry</link><guid isPermaLink="false">6aabac2b38edb0de20c1ac9d</guid><category><![CDATA[ART]]></category><pubDate>Thu, 17 Sep 2026 09:01:20 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_fd104b8df9ea4a34a485e649b3eaefca~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[SF映画史を代表するAlienシリーズからインスピレーションを得たコレクション]]></title><description><![CDATA[huf X ALIEN hufより、20th Century StudiosのAlienとのコレクションがリリースされた。SF映画史を代表するAlienシリーズからインスピレーションを得たコレクションでは、宇宙貨物船Nostromo(ノストロモ号)や、Xenomorph(ゼノモーフ)、映画を象徴するシーンをモチーフに、Alien独自のビジュアル表現をhufのフィルターを通してアパレルとスケートアイテムに落とし込んでいる。アートワークを全面に配し、両ブランドのディテールを施したコットンツイルのワークジャケットをはじめ、ボディー、スリーブ、フードにグラフィックを配したウォッシュ加工のフルジップフーディー、映画ポスターから着想を得たアートワークや劇中のモチーフを取り入れたプルオーバーフーディー、オーバーダイ加工を施したロングスリーブのサーマルトップ、ゼノモーフや劇中のスチール、シリーズを象徴するシーンをデザインしたグラフィックTシャツをラインナップ。アクセサリーには、アイコニックなグリーンのAlienロゴをフロントに配したスナップバック、Facehugger(フェイスハガー)をモチーフ...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/huf-alien</link><guid isPermaLink="false">6aaa685138edb0de20c17ac8</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><category><![CDATA[MOVIE]]></category><pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:03:31 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_5a6fe8d321b347eba3b2ea5810721235~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[「ないものは自分たちで作る」という DIY マインド]]></title><description><![CDATA[CHUMS × TSUTOMU MORIYA 2026 年 CHUMS のシーズンテーマ「温故知新」を背景に、守矢 努氏が CHUMSのルーツを新たな視点で再解釈。リバーガイドであった創業者がリテイナーを生み出したように、「ないものは自分たちで作る」という DIY マインドを、ステンシルやスプレーのラフな質感で表現。ジャケットやトップスなどのアパレルから、帽子やバッグに至るまで、そこに刻まれたアート作品を思わせる独創的なグラフィックと、1 点ものの手仕事感を宿したアイテムがラインナップしている。守矢氏のアトリエにて行ったインタビューも特設ページにて記事となっているので読んでほしい。和物や伝統を大切にした考え方など、僕らが改めて考えなければいけないことについて ——– https://www.chums.jp/topics/tsutomu-moriya-special-page]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/chums-tsutomu-moriya-1</link><guid isPermaLink="false">6aa9ffdb38edb0de20c1665b</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><category><![CDATA[ART]]></category><pubDate>Wed, 16 Sep 2026 09:51:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_b3154809c5d243f6ad0f0d7fb60a8f96~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[サウナ好きに向けたプロダクトライン「ReFresh!Service.」]]></title><description><![CDATA[FLEECE TRACK SUIT FreshServiceディレクター・南 貴之のサウナ愛から誕生した、すべてのサウナ好きに向けたプロダクトライン「ReFresh!Service.」。FreshServiceのラインナップのなかでも、手に取りやすい価格帯と確かなクオリティで高い人気を誇るセットアップに新色が9/19(土)に加わる。   快適な着心地と優れた保温性を備え、冬のワンマイルウェアとして活躍する「FLEECE TRACK SUIT」からは、鮮やかな“RED”と“BLUE”の2色が登場。ブルゾンとパンツがセットになった本アイテムは、それぞれ単体で取り入れればスタイリングのアクセントに。上下で着用すれば、寒い季節の外出も少し楽しみになるような、ポップで気分の上がるスタイルに。   また、オールシーズン取り入れやすいウールライクな素材を使用した「SYNTHETIC WOOL TRACK SUIT」には、落ち着きのある“BROWN”を追加。セットアップならではの統一感と、日常に馴染む大人らしい佇まいを兼ね備えています。サウナの行き帰りにはもちろん、ちょっとそこまでの外出にも頼れ...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/refresh-service</link><guid isPermaLink="false">6aaa01d07e8db96c95b53aee</guid><category><![CDATA[LIFE]]></category><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Wed, 16 Sep 2026 02:47:29 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_50f755e715904ce8b2a7b06dde2e3269~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[70～80年代のFILAが持つスポーティーな空気感をベースに再構築したコレクション]]></title><description><![CDATA[UNDECORATED × FILA Collaboration Collection UNDECORATEDは1911年にイタリアで創業された歴史ある世界的スポーツライフスタイルブランド「FILA」とのコラボレーションコレクションを発表。テニス史に残るレジェンドプレイヤー Bjorn Borg（ビョルン・ボルグ）が活躍した1970年代後半から1980年代。当時、新鋭スポーツブランドとして確固たる存在感を放っていたFILAが、ベロアのトラックスーツをはじめとするアイコン的アイテムを生み出した時代のムードに着想を得て、UNDECORATEDならではの視点で再構築したコレクション。   UNDECORATEDが得意とする天然素材を用いながらもスポーツウェアとしてもタウンユースとしても溶け込むことのできるモダンなコレクションに仕上がっている。 UNDECORATED × FILA Collaboration Collection   Official Online Store：https://undecorated.jp/  発売日時：9月18日（金）20:00〜]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/undecorated-fila-collaboration-collection</link><guid isPermaLink="false">6aa92ba754a55ea50b370786</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:33:26 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_5be7445247c54e0fa45cfd306db2f54d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ドイツを代表する2つのブランドが創造の力を讃える特別なアーティストケース]]></title><description><![CDATA[RIMOWA x Faber-Castell 独自のカラー表現から文化・芸術への継続的な支援まで、さまざまなかたちで創造性を大切にしてきたRIMOWAは、このたび、ドイツを代表する筆記具ブランドFaber-Castell（ファーバーカステル）とのコラボレーションにより、限定アイテム「RIMOWA x Faber-Castell アーティストケース」を発売する。 1761年にドイツで創業し、今年265周年を迎えるFaber-Castellは、9世代にわたり家族経営を続ける、世界で最も歴史ある筆記具メーカーのひとつ。筆記具や描画材における長年の専門性とクラフツマンシップを通じて、何世代にもわたりアーティストたちの創造性を支えてきた。 生涯にわたるクリエイティブな探求に寄り添うために生まれた「RIMOWA x Faber-Castell アーティストケース」は、ひらめきが訪れた瞬間、いつでも創作を始められるようデザインされた特別なアイテム。RIMOWAの歴史あるドイツ・ケルン工場にて、高品質なアルマイト加工を施したアルミニウムを使用し製作されたシルバーのアーティストケースは、機能的なデ...]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/rimowa-faber-castell</link><guid isPermaLink="false">6aa9287554a55ea50b370729</guid><category><![CDATA[ART]]></category><category><![CDATA[LIFE]]></category><pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:22:46 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_c829c2b1b5c14682900ad60a148cef1c~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item><item><title><![CDATA[夏休み明けのスクールライフをストリートの感性で描いたグラフィックアイテム]]></title><description><![CDATA[Buffer Club Team Embroidery ¥6,600（tax in） 夏休みが明けてもどこか浮足立つ、新学期特有の落ち着かない気分をテーマに、机にこっそり描き直された学校のマスコットや、隣の席から回ってきたメモ。そんな学生生活のささやかな断片を、刺繍やグラフィックのTシャツに落とし込みまれた。ストリートの感性で描いた、〈Buffer〉らしい遊び心を感じるラインアップに。画像は、みんなの憧れ"Jennifer"をモチーフに、イラストレーターKazuma Mikamiが描き下ろしたグラフィック。 【販売詳細】 販売日時：2026年9月19日（土） 販売店舗：「Buffer Store」（11:00 a.m. 開店予定） オンライン：Buffer オフィシャルオンラインストア（同日11:00 a.m. 販売開始予定） ※グッズのステッカー、バッジのみBuffer Store限定販売となります。 【Buffer Store】 〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目13-12 神南ハウス1F 営業時間：11:00~19:00]]></description><link>https://www.kinarimagazine.com/post/buffer-club-team-embroidery</link><guid isPermaLink="false">6aa92637f2b4198d1f117f0e</guid><category><![CDATA[FASHION]]></category><pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:09:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3b65e5_343d1308e45745eb8f78166acb05cfde~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KiNARI 編集部</dc:creator></item></channel></rss>